※RICOH THETA専用アプリです

<タイムトラベレル操作説明>

  1. THETAを使って撮影

    • アプリ起動後、[おもいで]を選択
    • [+スポット追加]からTHETAと接続させる(Wifi接続等もここでしておく)
    • 撮影アイコンを押し、撮影させる(THETAのキャプチャボタンから撮影することも可)
    • 画像の読み込みが完了するまで待つ

  2. 撮影した写真をゲートでつなげる

    • THETAで2枚以上撮影してスポットの登録をする
    • [おもいで]から[ゲートの追加]を選択
    • ゲートを設定するスポット1を選択し、ゲートを設定
    • 飛び先のスポット2を選択し、ゲートを設定
    • 保存しますかと聞かれるので、保存する
    ※ゲートの設定により玄関から廊下へ、廊下から居間へなど、仮想空間上で移動することができます!

  3. 撮影した写真の中に、タイムトラベルをする

    • [おもいで]から[タイムトラベル]を選択
    • フリック、2D HMD、3D HMDの3種類のどれか1つを選択
    • THETAで撮影された写真が表示される
    • 2.で設定したゲートを画面中心に数秒間いれることで、VR空間上で移動できる

    3Dの360度の画像をフリック操作でも見ることが可能ですが、
    モバイルHMD(タオバイザー、ハコスコ、GoogleCardboard等)にも対応しておりますので、それらを使用することでより臨場感のあるタイムトラベルをすることができます。

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